野ブタ。をプロデュース 2話のあらすじ ネタバレ 信子大変身 中島裕翔が弟役で出演

 

ドラマ「野ブタ。をプロデュース」2話のあらすじ、ネタバレを紹介します!

[あらすじ]

2年B組では、信子へのイジメが加速していた…。そんな矢先、信子の制服が何者かによって、落書きされ、着られない程、ボロボロにされてしまう。
過去にも同じような経験を持つ信子は、諦めに似た落胆を覚えるのだが、信子のプロデュースを引き受けた修二が立ち上がり、この状況を打破すべく打開策を思いつく。
その作戦とは、とにかくまず美しくなること。単純な作戦のようだが、まずは基本が大事。そこで、信子のビューティーアップ作戦を始めるが…。

[ネタバレ]

テレビで紹介されている、髪が不自然に伸びる人形。修二(亀梨和也)の弟・浩二(中島裕翔)は、

それよりも『真夜中さま』の方が怖いと言う。髪の長い女性が夜中に神社の前に立っている。
その女は、自分とそっくりの人形を抱いているらしい。

同じ番組を見ていた彰(山下智久)と平山(高橋克実)。「おいちゃん、頭。」「うわっ!髪が伸びてる!?」…海苔だった。朝、修二の家の前で待つ彰。

野ブタ。をプロデュースするミーティングをしようと誘いに来たのだ。

「いちいち家まで来るな。」「何で?親友なのに。」「親友じゃないって言ってんだろ。」

修二は彰を置いて自転車を走らせる。

「お前みたいなヤツと付き合っても、俺には何のメリットもねーんだよ。俺の望みはただ一つ。 人気者、修二君を演じて、楽しく学校生活を送ること。」

「オハ4メートル!」修二が元気にクラスメートに挨拶する。

「出た、新記録ー!」修二に答えるクラスメート。

クラスでは、『真夜中さま』の噂で盛り上がる。

その正体が、小谷信子らしい、と噂する生徒。そこへ信子(堀北真希 )がやって来た。

バンドー(水田芙美子)が信子の背中に『呪』と書いた紙を貼り付ける。

「このイジメられっ子、野ブタ。を学校一の人気者にするって、俺は約束しちまったんだよな。あーあ。何であんなこと言っちまったんだろうな、俺は。最悪。」

ある朝、修二は父・悟(宇梶剛士)のスーツ姿を見て驚く。あまりにも派手なスーツ。まるでマフィアのようだ。その姿で仕事へ行こうとする父を、修二は止めるが父は聞かない。「お前ら、覚えておけよ。これで三者面談行ってやるからな、バンバーン!」

その日も彰が迎えに来た。「真夜中さまの噂が広がる前に何か手を打たなきゃまずいな。」「打つ手あるんすか?」「ま、ないわけじゃないけど。」「さすが、俺が見込んだ男だ!」修二は、いくつかのルールを決めていた。

一、プロデュースのことは一切口外禁止。
一、プロデューサーがやれといったことは原則として拒否不可。
一、勝手な判断で動かない。
一、契約を切る時は人気者になれた時。
リタイアは不可とする。
以上

信子はそれを納得する。まずは髪をバッサリと切ること。

信子はその髪型を嫌いだというが、切ることを拒否する。

「私の勝手には出来ないっていうか…。この髪には呪いがかかっているんです。」

昼休み。上原まり子(戸田恵梨香)がお弁当を持って修二を迎えに来た。「バイバイセコー!」「バイバイセコー!」カバンを大切そうに抱えて信子が教室を出る。

不審に思った彰が彼女の様子を見に行き驚く。非常階段で人形の髪を撫でる信子…。

理科室。修二はまり子に、女の子にとって髪を切るのは重大なことなのか聞いてみる。

「そりゃ、おっきいよ。 でも、修二が切ってほしいって言うなら、私切ってもいいよ。」「修二くん!謎は全て解けた。呪いの正体わかっちゃった!」

彰がやって来た。「すぐ戻るから。 あ!髪の毛そのままね。切らないでよ。それ切ったら泣くかんね。この涙枯れるまで泣くかんね。」修二はまり子にそう言い彰と出ていく。「えー。」と言いながらも嬉しそうなまり子。

「やっぱりお前が真夜中さまだったのか。」「この子と、同じじゃなきゃ、ダメなんです。」信子は二人に人形を見せる。信子にそっくりな顔立ちの日本人形だ。「私の、唯一の友達だから。私がいじめられてきたの、全部この子見てるし。
ずっとこの子に励まされてきたし。」「だからって、お前、いつまでも、なぁ。」「私も、処分しようと思って、神社とかに持っていったんだけど、結局捨てられなくて。」「つーか、呪いっつーか、呪縛ですか。」と彰。
「この子を置いて私だけ変われないっていうか…」

「そっか…。おぅ。わかった。」近所の美容院。カットされているのは、

あの人形。「もうちょい、シャギーっ入れてもらっていいですか?」と修二。

「矢田亜希子お願いします。」と彰。

店主が注文どおりに仕上げていく。「出来たなりー。ちゅっ。」人形を信子に渡す彰。

「…可愛い…。」「これで髪切れるよな?」だが美容院の前から歩き出す信子。「やっぱり、切るのは嫌だ。」

「何で?」「だって、突然、自分の趣味と違うことやられても。」

「じゃあ趣味は何だってっつーうんだよ?このまま放っておいたら、一生化けモン扱いだぞ。」

「じゃあさ…あれ着れる?」信子が指差したのは、洋品店に飾られたセンスの悪い服。

「あれは無理ー。」「私にとって、髪の毛切るのはそれぐらいのことなんだ。」

「…もういい。わかったよ。やめよう。」と修二。

「やめるって何を?」彰が聞く。

「プロデュースする話全部だよ。最初からルール守れないんじゃしょうがないもんな。」別々の方向へ歩いていく修二と信子。彰は間で途方にくれた。

修二が自転車を漕いでいると、前方からまり子たちがやって来る。

思わず隠れてしまう修二。「それでね、修二ったら私が髪の毛切ったら泣くって言うんだよー。」「じゃあさ、切って泣かしちゃえば。」「そっか。泣かしちゃおうか。」

「最悪…。」修二が呟く。

「はあ…。切って欲しい人は切ってくんないし、切らなくていいやつは切るって言うし、何なんだよ、もう。泣こうかな、俺…。」家に帰ると父が落ち込んでいた。

あのスーツが社で不評だったからだ。

「修二、今のうちに好きなもの着ておけよ。大人になると、人の目とか常識とか、良く思われたいとか、上司の顔色だとか、お得意さんの心象だとか、いろんなものが肩にのしかかってきて、

好きなもの着れなくなっちゃうんだよな。」そう語る父に、修二は三者面談にあのスーツで来てきていい、と言う。息子の言葉に喜ぶ父。

「やっぱ人の趣味とか、ごちゃごちゃ言わない方がいいのかな…。」

ベッドに横になり、修二が呟く。
そして食べかけの竹輪を見つめた。竹輪かぁ。中身が空洞なんですよね。

言いたいこと、わかるような気がします。

こうやって、父の言葉に気付かされ、自分のことを反省する姿、いいものです。体育のあと、着替えようとした信子は、自分のブレザーに
ペンキでブスと落書きされたのを見つける。

信子は誰にも言わずに流しで落書きを消そうと洗う。バンドーたちは犯人と疑った美咲と奈美を追い掛け回す。その場を丸く治める修二。学校の帰り、公園の滑り台にぽつんと座る、ジャージ姿の信子を
見つけた修二と彰。二人は信子に声をかけずに自転車を走らせた。

「悪いんだけどさ、金貸してくんね?」修二が彰に聞く。「いいよー。」「サンキュ。絶対返すから。」
「野ブタ!」修二と彰が、あのダサイ服に身を包み、やってきた。

「やっぱさ、髪切ろうぜ。髪切ってさ、ブスじゃないって所をみんなに見せ付けてやろうよ。」二人の姿に、信子の口元が動く。「どうした?」「こいつ笑うとこういう顔になんだよ。」

「笑ってるー!」「私…髪の毛切ります。お願いします。」

信子が二人に頭を下げる。「かしこまりーっす。」

『生徒は制服を着用しなければならない。但し、何らかの理由により着用不可となった場合、私服の許可の届けをすみやかに提出し、
それが受理された場合はその限りではない。』

制服に落書きされたことは、着用不可にあたる。ということは、許可されれば、私服で登校できる!「お前、スゲー可愛い格好して登校しろよ。したら学校中大騒ぎになるぞ。」

翌日、信子は職員室へ行き制服を見せ、許可証を突きつける。

「困ったな。校長、帰っちゃったよ。明日じゃダメか?」と担任の横山武士(岡田義徳)。

「横山先生、それを明日にも来てこいと言うつもりですか?」と佐田教頭(夏木マリ)。

「え、でも校長のハンコウが。」「あなた!ペンキで小心者って書かれた背広で授業出来る?」「小心者って…」「私が責任持ちます。」佐田がハンコウを押してくれた。

「明日はおもいっきりお洒落してくるように。でもって、それやったやつに、アッカンベーしてやんなさい。」
佐田が信子にそう言った。

ゴーヨク堂書店でまり子にファッション誌を見立ててもらう修二。

「あ、そこね。高い本があるから気をつけて。」店主(忌野清志郎)が言う。山積みされた本『グリーン・ウィロウ』を開いてみると、お値段なんと1億円。著者は、デルフィーヌ・サクラダ。

「それ、私のペンネーム。」「デル…フィーヌ?」「ウィ。」店主が微笑んだ。「人にどういう風に見られたいか。」修二はそう言い、優等生タイプ、天使系、小悪魔系、とファッション雑誌から選んで見せる。「女の子って、たくさんあるんだ…。」と信子。

「男も一緒だぞ。一口に坊主って言っても、美容院でカットしているお洒落坊主でしょ。何にも考えないで生活している田舎坊主とか。あと、スポーツ一筋の、爽やか坊主とか。あとま、人に睨みきかせてる怖坊主とか。野ブタ。は、人からどういう風に思われたいの?」

「そんなこと、考えたこともない。」「いいか。学校の連中はな、みんなそういうことばっかししか考えてねーんだよ。人に好かれたいとか、バカにされたくないとか、みんなから注目されたいとかさ、みんなそういうことに神経すり減らしてんの。お前もさ、ちょっとでもいいから、そういう風に考えろよ。」
「男子はもちろんだけど、女子からも好かれないと、ポイント稼げないもんね。」2人のアドバイスを聞く信子。3人は、夜の街へと出かけていく。二人は信子の服や靴を次から次へと見立てていく。沢山の紙袋を抱え、3人は店をハシゴする。「どんなヤツだってさ、自信なんてないと思うぞ。
おどおどして生きていると思うし。本当は自分のことで精一杯で、人のことなんか考える余裕がなくてさ。だから、怖がる必要なんて全く無いんだからさ。まずは、良く思われようなんて考えないで、自分はここにいるんだってことを、みんなにわからせようぜ。」
そして、髪をカット。人形と同じ髪型に変身していく信子。その姿に、修二も彰も息を飲む。翌朝。「もっと胸張って。もっとしゃきっと。」「挨拶は、大きな声で!」修二と彰に送り出され、信子は学校へと向かう。「いいか。自分はここにいる。それだけを考えろ。」

修二の言葉を胸に、信子は顔を上げた。「おはようございます。」セバスチャンに挨拶をして通り過ぎる信子。「お…おはよう、ございます。」女性教師に声をかけると、「おはよう!」と笑顔で答えてくれた。バンドーたちの前に立ち、「…おはよ。」目を見て挨拶をしたら
「おはよ?」バンドたちが驚いて言い返した。

信子は思わず、一回転してガッツポーズ。「おはよう。おはようございます!私は、ここにいます!おはようございまーす!!」教室の前で一度立ち止まり、勇気を出して教室へ足を踏み入れる。
信子が何か言おうとしたとき、男子生徒たちが「可愛い!」「いいかも!」と騒ぎ出した。「あのジャケット、これと色違いじゃない?」女子達はファッション誌と見比べる。

「このジャケット、25200円だった?」女子たちが信子の机に集まってきた。

「写真より絶対いい!」と話しかけてくる。信子の大変身の噂は学校中を駆け巡る。

クラスでも大評判だった。その夜、豆乳でカンパイする修二と彰。

「小谷さんが着てた服ってさ、私がお勧めって言ったのとすごい似てたよね。しかもね、私が言ってた基本を全然外さずに上手に崩してんだよねー。

小谷さんさ、センスあるのに何で今まであんなだったんだろうね。」

まり子に言われとぼけるものの、慌てる修二。

家に帰った信子は、雑誌を見ていて飛びのくほど驚く。

そこには、コダニと書かれた体操服を着た少年の笑顔があった。

翌日。「明日から私服着てきていいですか?」女子達がわざとブレザーに悪戯書きをして職員室に持ってきた。「これじゃあ、しょうがないわなぁ。」と担任の横山。

校長にハンコウを貰おうとしたとき、佐田教頭が待ったをかける。「これは、タヌキの絵ですか?」
「これタヌキじゃありません!キティーちゃんです。」

「なんで、書いた本人でもない人が、そんなことわかるんですか?自分で書いたものを、承認するわけにはいきません!」「そんなー。」

「一人だけ私服を許可するのは不公平だ。」親たちが騒ぎ始めた。

生徒達が、自分達にも私服の許可をくれと教頭に攻め寄る。

「本当に悪戯された人の気持ちを一切考えないで、それに便乗しようとする、その根性が、私には許せません。」「小谷だって自分で書いたかもしんないしー。」とバンドウ。

「そんなもの一目見ればわかります!」と佐田。

「それってさ、先生の主観じゃん。」生徒が口答えする。「とにかく!自分で制服を汚した人に許可を与えるわけにはいきません。これから先、そんなズルが通ると思ったら、大間違い。ん?私は自分の意見を引っ込めませんよ。」佐田の言葉にクラス中大騒ぎ。

すると、信子が恐る恐る立ち上がりながら、発言する。

「あ、あの…私、明日から、制服、着てきますから。」

「あなた本当にそれでいいの?」佐田が聞くと信子は頷き席に付いた。

「みんなも、本当にそれでいいの?これがみんなの言う公平ですか?」黙り込む生徒達。

「小谷もそう言ってくれてますし、今回は、私服の着用は許可しないということで。」横山が〆ようとする。「悪戯した本人は、さぞかし、喜んでいるでしょうね。」佐田がそう言った。

屋上に集まった3人。「ブタ!どうすんだよ。」「大丈夫。」「何が大丈夫なの?」

「私服の時みたいに、カッコよく着る。」無理に決まってる、という二人に、信子はあの写真を見せる。「この子、私が小学生の時に着てた体操服着てんの。あの頃のイジメが一番きつくて、ほんと、…死にたかった。」小学校時代、みんなに追われる信子。

体操服の名前は、コタニ→コダニと書き換えられている。人形を手に、信子はみんなから逃げ惑う。

「ダニ!ダニ!」「やめてー!!」クラスメートに奪われた人形は、顔に落書きされてしまった。

信子は泣きながら、その体操服をゴミ箱に投げ捨てた。

「捨てたはずの体操服が、回りまわって、アフリカの子供が着てて、しかもそれ着て笑ってて。きっと、どんな服着ても笑えるんだよ。笑って、生きていけるんだよ。」

「あん中に、制服に落書きしたやつはいるんだもんな。」と修二。

「犯人は、あの中にいる…て感じ?」と彰。
「このままにしてたまるかよな…。」

「まだ何かやるんですか。ズバっと言ってやって。」彰が修二の言葉を待った。また、金田一ネタ!(笑)次の日。信子は落書きされた制服を着て登校。

セバスチャンの前に立ち、「お、おはよう、ございます。」と挨拶。

顔を上げて校舎を歩く。担任の横山が、ブスと書かれた彼女の後姿を見つめる。

「バカだねー。ありゃ、本当にバカだわー。」佐田教頭が窓から外を見つめて笑う。

その視線の先には修二と彰。彼らのズボンには、『キザ』と『バカ』と書かれていた。

二人の落書きを見た信子の口元が引きつる。信子は笑ったのだ!

「こんにち月火水木金、どぅ?どぅ?流行らせようと思ってさ。」修二はそう言い、クラスメートにズボンに書いた『キザ』という文字を見せびらかす。「流行んねーよー。」とクラスメート。

すると修二は彰のズボンを指差し「ほら見てみ。もうマネしてるバカがいる。」信子はクラスメートたちに「おはようございます。」と挨拶して回る。

「おはよう。」クラスメートが答える。机の下で拳を握り締め、信子はガッツポーズした。

「どういうわけか、その後、俺達の格好が爆発的に流行った。」『セミは一週間の命』『キ』『ター!』(二人合わせて)『恋煩い』『佐藤学』『弱』『肉』『強』『食』『ブレザートム』等など等。生徒達の背中に横山はなぜか満足げに頷く。

「えらいことになってますね。」と横山はどこか嬉しそうに校長に言う。

「どうするんですか、この事態を。」校長が教頭に詰め寄る。

「放っておけばいいんですよ。すぐに飽きますって。」と教頭は冷静。

「キャサリンの言うとおり、流行はすぐに収まった。」

修二の三者面談の日。「親父は、マフィアの格好で三者面談に来た。」セバスチャンと悟が丁寧に頭を下げあう。

「先生どうも、」横山と悟はお互いの姿に驚きあう。なんと、二人とも同じスーツだったのだ!「野ブタ。は、相変わらず、無愛想で、今は、笑う特訓中だ。」

信子がトイレの鏡に向かって笑う練習をしてると、バンドーたちが「おまえのせいで疑われた。」「謝れ。」と文句を言いながら囲む。その様子を見つめる瞳。その口元が微笑む。

隅高祭まであと9日。「文化祭で思い出作りなんていうやつのことを、密かに笑っていたけれど、この年の文化祭は、特別だった。何もかもが特別の、身の毛もよだつような…文化祭だった。」

 

以上、ドラマ「野ブタ。をプロデュース」2話のあらすじ、ネタバレの紹介でした!

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