江戸モアゼル みどころ、キャスト、いつから放送?原作との違いは?岡田結実の花魁姿が可愛い

ドラマ『江戸モアゼル』みどころ、キャスト、いつから放送?を紹介します!

[キャスト]

【仙夏(せんか)/岡田結実】


江戸時代に生きる吉原の花魁(おいらん)。

突如、江戸時代からタイムスリップしてきて、蔵地が働くカフェでアルバイトをすることになる。

義理人情に厚く、世話を焼きすぎて
お節介すぎる場合も。

いつか江戸に戻らないといけないとわかりながらも、東京の人々に愛着を覚えるようになる。

甘いもの好きで、カフェで出しているシュークリームが大好物。

※「花魁」とは、吉原遊郭の遊女で位の高い者のこと。
キャスト:岡田 結実(おかだ ゆい)…2000年4月15日生まれ。大阪府出身。Viivo所属。父はお笑い芸人の岡田圭右(ますだおかだ)。主演ドラマは『静おばあちゃんにおまかせ』
『私のおじさん~WATAOJI~』『女子高生の無駄づかい』など。

【蔵地俊輔(くらじしゅんすけ)葉山奨之】


フリーターでカフェ店員。春日泉美のことが好き。

大企業の社長の息子であり、父の会社に就職するが肌に合わず、三ヶ月で退社し、父親から勘当されている。

現在は叔父の雄彦とその娘
寿乃が暮らす家に居候していて、雄彦が経営するカフェの店員として働いている。

高校の同級生で、カフェの常連客である春日泉美のことが好きだが、想いを伝えたことはない。

江戸から
タイムスリップしてきた仙夏と同居するようになり、振り回されながらも影響を受けていく。

 

キャスト:葉山奨之(はやま しょうの)…大阪府出身。小学2年生の時に親の仕事の関係で上京する。映画『クローズZERO』の小栗旬に憧れ同じ事務所に入り、2011年にテレビドラマ『鈴木先生』でデビュー。

【春日泉美(ウェブ広告会社社員)吉谷彩子】


ウェブ広告会社社員。ウェブ広告会社「バードネット」勤務。

憧れの会社で働くも、大きな壁にぶつかっている。

「もっとがんばらないと、もっと」と自分をどんどん追い込んで働いて
いる。「鳴かぬなら、鳴くまで待とうホトトギス」タイプ。

今を生き切れていないタイプで、今を咲き誇る生き方をしている仙夏に憧れつつ、反発もする。

蔵地のことは高校の同級生
としてしか見ていなかったが、徐々に惹かれ始める。

【鳥居直樹(ウェブ広告会社社長)前田公輝】


ウェブ広告会社「バードネット」の社長。泉美の上司。

泉美が働く企業の社長。「ナンバーワンにならないと意味がない」と思っていて、常に上昇志向。 「鳴かぬなら殺してしまえ、ホトトギス」
タイプ。

才能があって、惜しみなく努力ができる人間が好き。

今までに会ったことのないタイプである仙夏のことが徐々に気になっていく。

【蔵地雄彦(俊輔の叔父)田中直樹】


蔵地俊輔の叔父。俊輔や仙夏が働くカフェのオーナー。

あまり細かいことは気にしないタイプで、合理的で冷徹なビジネスマンの兄(蔵地の父)とは正反対。

大らかな性格で、仙夏の事も快く引き受ける。

妻には先立たれている。

現在恋人募集中だが、色恋の気配は全くナシ。

ちゃらんぽらんに見えて、蔵地や娘の寿乃のことはとても大切に思っている。

問題にぶつかったとき、なるべく若い世代が自らの力で
解決策を見出し自分達らしく動くことを願っている。

【蔵地寿乃(ひさの)山口まゆ】

雄彦の娘。吉原に在籍する遊女。

仙夏とともにタイムスリップした現代ではメイドカフェでアルバイトをしている。現代にはすんなり馴染んでいる様子。

【松野隆二(カフェ店員)森田甘路】
【森谷香澄(隆二の同僚)藤江萌】
【大河内拓磨(隆二の同僚)中本大賀】

[いつから放送?]

読売テレビ・日本テレビ系で2021年1月7日スタートです! 毎週木曜23時59分~

[【江戸モアゼル】のあらすじ]

舞台は東京のとある小さな町。江戸の花魁、現代に現る。

日々淡々とアルバイトをする蔵地の平穏だった日常は、仙夏の登場により、一気に騒々しくなり…

江戸の花魁、現代の女性を救う。
神出鬼没の仙夏は、行く先々で出会う現代ならではの悩みを抱えた女性に寄り添いつつ、「粋じゃないねぇ」とそっと背中を押してあげる。

江戸の花魁、現代の男性に恋をする。

蔵地が想いを寄せる
高校の同級生・春日泉美(25)と、仙夏が想いを伝えられなかった江戸男子と顔が瓜二つの鳥居直樹(30)が現れ、恋の四角関係に― “いつかこの人は江戸に帰ってしまう” 切ない仙夏の恋路の行方は?

[みどころ]

本作は、行動し過ぎてしまう女と、 考えすぎて何も行動できない男。

真逆の二人を中心とした、時空を超えたラブストーリー兼ハートフルコメディです。

『女子高生の無駄づかい』でコメディエンヌぶりを
発揮した主演・岡田結実がまたも本領発揮!?

登場人物たちが抱える悩みやトラブルに対し、仙夏が「粋じゃないねえ」という決め台詞で、心を晴れやかにさせていく展開も見どころです!

 

原作との違いは?

秋山勘太という人物がオリジナルとしてでています。

演じている方は雨野宮将明さんという方で、吉本興行に

所属している芸人ユニット「ガーリィレコードチャンネル」のピン芸人さんです。

まだどのような役なのかはわかっていません。

 

以上、ドラマ『江戸モアゼル』みどころ、キャスト、いつから放送?の紹介でした!

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